1.見積業務
粗利額を確認しながら、どんな見積書もかんたんに作成できる!
見積発行について

見積書の作成から見積内容の訂正まで、自社見積書から指定見積書までを素早くかんたんに作成することができます。よく使う内容はあらかじめ辞書登録し、作成可能です。また、以前作成した鑑や明細を呼び出して利用することができ、見積一括型、及び鑑(表紙)、内訳型レイアウトに対応しています。
作成した見積書は受注伝票、売上伝票(納品書)に接続することができるので、見積書の内容をそのまま他の伝票へ出力できます。内訳書から鑑を作成することができます。自動編集レイアウトで編集も可能です。
 

3段階の自動集計

 
明細には、大計・中計・小計の3段階の集計項目を用意し、選択するだけで自動計算します。
 

いつもの用紙をそのまま表示

 
固定画面での入力のほかに、画面に今使用している見積書のイメージを表示して入力することが可能。出力では、複写式見積書や指定見積書など、ご希望の書式に合わせて印刷することができます。
 

粗利額を確認しながら入力できる

 
見積書作成する際には、選択した商品の仕入金額を表示して 粗利額を確認しながら入力する、などという使い方ができるので、過去の売上データを探す手間と時間が省け、素早く相手先へ見積書を提示できます!
 

メール・FAX送信機能

 


伝票発行と同時にその伝票のデータをメールやFAXで送信することが可能です。相手先との取引がスムーズになり、社内間での作業効率もアップするので、大変便利な機能です。